はじめに

介護事業者、医療事業者だけではなく、機器メーカー、アパレルメーカー、ITコンサルタント、経営コンサルタントなど多士済々です。

毎月第三火曜日に開催し、2016年5月17日に第100回を迎えました。

 

ご参加は遠慮なく。

 



研究会の趣旨

「大田区介護支援研究会」代表 細田悟 設立趣意書から抜粋

2006年の小泉内閣の時、社会保障費(医療と介護・年金)の大幅削減(2.200億円/年)が実施され、医療の現場にも「医療崩壊」と言われた大きなしわ寄せがもたらされました。

 (略)

  アルビン・トフラー著「富の未来」に「あらゆる産業の壁を越えて結びつくことによってはじめて、新しい価値が生み出される」という一文があり、この研究会が生まれました。

 (略)

医療と介護の現場は、日本のあらゆる産業の中でも、思考回路やシステムが最も遅れている分野と思われます。例えば、医療安全の制度「医療事故調査制度」は、一昨年まで世界標準に50年遅れていました。

 そういう意味では、企業の皆様にとって、大きなビジネスチャンスが眠っている産業なのです。

 そして、医療と介護は、ほぼ永続する安定産業の一つです。

 設立趣意書全文へ

 

開催日

毎月第三火曜日の18時から開催しております。

参加ご希望の方は「お問合せ」ページからお知らせ下さい。


会場

大田区産業プラザPiO

部屋は開催日により変わります。

住所:

東京都大田区南蒲田1丁目20-20

京急蒲田駅から徒歩3分。

URL:

http://www.pio-ota.net/

地図

第百回記念

<第100回大田区介護支援研究会・記念レセプション>

5月17日に盛大に開催されました。

会場の様子はこちら